Ultimatesは究極のバンドサウンドを目指して活動しています。

同じ様に独自のバンドサウンドを追究しているバンドと対峙することにより、

互いに高めあえるのではないかとの思いから対バン形式のイベントを立ち上げました。

イベントタイトルは《FACE TO FAITH》


vol.3

《Face to Faith vol.3》

2019年8月17日(土)

OPEN 18:30 / START 19:30

前売一般¥3,000 / 学生¥1,500

当日一般¥3,500 / 学生¥2,000

場所:伏見Lion Theater

愛知県名古屋市中区栄1-22-2 ライオンズ名古屋ビル 地下

TEL 052-746-9693

チケットご予約窓口

https://www.ultimates.info/ticket-resevation/

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《出演》

Emiliowl

鳥淵杏奈×ULTIMATES

 

【Emiliowl】

バンド活動を経て名古屋を中心にソロ活動をしていたシンガーMaiと様々なバンドに在籍し名古屋インディーズ界の一線で活動してきたベーシスト福澤孝博の2人で結成。

Mai の作る鼻歌を元にSoul、Pops、R&Bなど様々なジャンルの要素を取り入れアレンジ。

普段の何気無い日常、誰にでも起こりうるあるあるな出来事を綴った歌詞は幅広い世代に共感を得る。

2017年1st.album "Bright ness"リリース

2019年1st.single "Love is"リリース

http://emiliowl.com/index.html

Mai vo 福澤孝博 ba 野口大介 gt(サポート) 小田智之 pf(サポート) 片桐伸和 dr(サポート)

 

【鳥淵杏奈】

鹿児島出身のシンガーソングライター。

幼少よりアメリカ音楽に親しみ、19歳から本格的に音楽活動をスタート。

同年にアミュプラザ鹿児島で開催されたμFM Audition 『 raise 』ヴォーカル部門でグランプリを受賞。

当時はSoul、R&Bを中心に歌っていたが、鹿児島天文館の老舗Jazz Club『 Jazz Spot Lileth 』のオーナーでありJazz VocalistのLileth氏に出会い、その歌に感銘を受け、Jazzに目覚める。

現在、『 Music & Cafe 明日の地図 』でのレギュラーLiveや『 Jazz Spot Lileth 』など、鹿児島のJazz Barやライブハウス、そして東京都内のライブハウスを拠点に県内外で精力的に活動中。

独自のスタイルでJazzのみならずSoulやR&Bなど様々な楽曲スタイルを歌いこなす。

http://annatoribuchi.com

 

【ULTIMATES】

崎田治孝 dr 山崎貴大 ts 佐藤莉佳 as 渡辺翔太 key,pf 大城直人 gt 梶祥太郎 ba



vol.2

《Face to Faith Vol.2》
2019.6.29 SAT @ 伏見Lion Theater
【愛知県名古屋市中区栄1-22-2 ライオンズ名古屋ビル 地下】
Open 16:30- / Start 17:30- / End -20:00 

「バンドサウンドの最上級と言えるBig Band。20人が音を紡ぎ合い1つの音を出す。そんなBlue Stars Jazz Orchestraと対峙する6人のUltimates。世代、ジャンルの垣根を超えて、お互いのFaith(信念)をぶつけ合う一夜。」

前売り 一般¥3,000 / 学生 ¥1,000
当日 一般¥3,500 / 学生 ¥1,500

・出演
愛知大学 Blue Stars Jazz Orchestra
ULTIMATES

 

*愛知大学 Blue Stars Jazz Orchestra
1961年に結成された学生BIG BAND。当初よりCOUNT BASIEなど学生BANDのスタンダードを主体とし活動していたが、 1998年より現代音楽中心に路線変更。
『YAMANO BIG BAND JAZZ CONTEST』 などで数々の賞を受賞してきた、中部地区の学生BANDとしては唯一のContemporary BIG BAND。



vol.1

 

 

《Face to Faith Vol.1》

2019.3.9 SAT

@伏見Lion Theater

【愛知県名古屋市中区栄1-22-2  ライオンズ名古屋ビル 地下】

Open 18:30 / Start 19:00

19:00 -Quin kranz

20:00 -早川ふみ

21:00 -Ultimates 

予約¥3,000- / 当日¥3,500- / 学生¥1,500-

 

Vol.1は、2018年に1st Albumをリリースした同じ名古屋で活動している同世代の2バンドを招集しました。

3つの全く異なった個性が、独自のFaith(信念)を持って対峙します。

 

◯出演バンド紹介

Quin Kranz

20169月よりリーダー伊藤がHirosato Ito quintetとして始動させたバンドを1年の活動を経て201711月レコーディングを機会に「Quin’ Krantz(クインクランツ)」として改名。 名古屋を活動拠点とするメンバーのみで構成された、サックス、ギ ター、ピアノ、ベース、ドラムによる5人組インストメンタルジャズ バンド。2018415日には1st Albumをリリース。全国誌Jazz JapanJazz Life等で紹介され、「恐るべき完成度を誇る充実のデビュー作」(Jazz Life)、「クールでメロディアス。先端を生きる人達の音楽」(Jazz Japan) 等と高い評価を得る。またレコード発売ツアー初日には「至高の生演奏が堪能できる」と評判のジャズクラブ、渋谷 JZ Brat SOUND OF TOKYO でライブを成功させ大きな反響を得る。楽曲は全曲オリジナル。作曲者の伊藤はアメリカ、オランダへの音楽留学、活動経験をもち、幅広い感性に基づいた楽曲はリリカルなメロディー、 繊細且つ情熱的な特徴をもつコンテンポラリージャズサウンド。

 

【早川ふみカルテット + 長瀬良司】

名古屋を本拠地にコンボやビッグバンド等、幅広く活躍する,ジャズサックス奏者早川ふみのカルテット。

20164月よりライブ活動をスタート。メンバーの平光広太郎がオルガンを弾き始め、数々のスタジオセッションを重ねこのバンドの結成に至る。

201811211st AlbumWalking Bird”を発売。全国紙Jazz LifeJazz Japan、等にロングインタビュー、アルバムレビューが取り上げられる。「懐も深くしっかりと唄うそのアルトサックスをベーシックなオルガンサウンドが支える、クールでいてファンキー味たっぷりな溌溂のユニットサウンドは仲々に知的で蠱惑的な輝きを放つ」(Jazz Japanアルバムレビューより)「表情豊かで抑制の効いた早川のサックスと、ファンキーなオルガンジャズのビートが好マッチ。」(Drumsマガジンアルバムレビューより)リリースライブは各地で好評を得ている。

平光広太郎Organ、砂掛康浩Guitar、浅井翔太Drumsのジャズオルガントリオを従え、アルバムに2曲参加のトランペット長瀬良司も加わりスペシャルセッション。